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04

2021

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06

商絡愛心社|あなたの子ども心を守る

出典:


今週火曜日は国際子どもデーです。

世界子どもの日でもあります。

六一児童節が掲げる「楽しく成長する」という理念に比べると、

世界子どもの日は、子どもの生存権・保障権・健康権などに重点を置いています。

大きな子どもも小さな子どもも、祝日の楽しい雰囲気に浸っているとき、

また、こうした子どもたちもいます。彼らは山奥に暮らし、交通が不便で、環境も厳しいところに住んでいます。

金がなく病気を治せない、学ぶ場所もない。

しかし彼らの心の中にも、たくさんの美しい物語があり、色とりどりの夢が秘められています。

 

 

商絡人は、10年間を費やして

小さなことをひたすら続けている——

これらの貧困に苦しむ学生たちの教育と成長に焦点を当てます。

 

2006年4月

商絡は劉老荘中心小学校の貧困学生と結びつきを結んだ

彼らが学校に通う夢を叶える手助けをする。

 

 

2011年11月

商絡が金寨県油坊店郷湯沖小学校を訪問

学校と子どもたちのために教育用資材を寄付する

 

 

2013年4月

商絡は複数の社会団体と連携しています

愛心直通バスプロジェクトを開始する

資源の乏しい学校に、多様なカリキュラムを継続的に提供する

 

 

 

2014年10月

思南酸湯商絡希望小学校が新校舎を供用開始

 

 

2015年初頭

商絡が「大涼山教育貧困扶助プロジェクト」を開始

現地の学校を支援し、商絡愛心班を設立しました。

 

 

2015年

商絡が大涼山の病童の手術を円滑に実施するのを支援しました

完治するまで

 

 

2015年5月

商絡は、重慶の病童が上海で親体肝移植手術を受けられるよう支援しました。

そして無事に退院しました

 

 

 

2018年

商络が「農村教師を支援する百人計画」に参加

 

 

さらに、商絡は毎年、安徽省や大涼山、チベットなどの地域の支援を必要とする学校や、留守児童、貧困に苦しむ学生らに対し、科学普及、法制度、思想・道徳、教育、安全など多様な分野にわたる書籍やその他の設備を寄贈しています。

商絡愛心社は、自らの努力によって

より多くの子どもたちが小さな夢を叶えられるよう支援します

貧困に苦しむ子どもたちに

前進する力と勇気を備える

 

 

世界こどもの日

すべての子どもの成長を願って

さらに力が湧く!