ニュースセンター
ニュースセンター

24

2022

-

01

「心が強ければ、道のりが遠くても恐れるに足らず」――南京商絡電子股份有限公司2021年度総括・表彰大会が盛大に開催されました

出典:


虎に翼が生じて威勢を増し、虎踞龍盤の今日こそは昔日に勝る。2022年1月15日、「心が強ければ、道のりが遠くても恐れることはない」をテーマとする南京商絡電子2021年度総括・表彰大会が、ライブ配信により盛大に開催された。

 

 

まず、董事長の沙宏志氏は各センターの責任者とともに2021年の業務総括を行い、同年度の経営状況、業績計画の達成状況、業務上で挙げた成果、ならびに現時点で抱える課題などを総合的に分析しました。さらに、当社の発展史と積極的な戦略目標を踏まえ、2022年の業務課題を明確にし、新たな目標設定を行いました。

続いて、本年度の優秀な個人・チーム並びに5年・10年の長年勤続者に対し、表彰式を行いました。過去一年間、彼らはそれぞれの職務において懸命に奮闘し、困難にも臆することなく、不断の挑戦を重ねてきました。そして、常に前へ進む勇気を胸に、積極的に開拓と発展を遂げてまいりました。

 

愛心バザー

「不要品を活用し、愛にエネルギーを」義売活動は南京商絡慈善基金会が主催するもので、不要となり使われていない物品を他者へ譲渡し、その売上金の一部または全額を当社の慈善基金に寄付することで、当社の慈善事業の発展と継続を支援します。

今回のイベントは邢冉冉さんが企画・運営し、呼びかけから物品の集約に至るまで、すべてがきめ細やかで整然と進められました。今年のバザーはオンラインライブ配信で実施し、司会の党卓越さんが、二人の若手アシスタントである何承潤さんと丁子衛さんとともに、ライブ配信中に皆さんと楽しく交流しました。商品が出品されるやいなや瞬く間に売り切れとなり、参加者の皆さんの熱意と深い思いやりを改めて感じることができました。

 

 

2022年は新たな年の幕を開けました。未来は変わり続けていますが、商絡人としての挑戦と超越への初心と勇気だけは決して変わりません。

新しい年、商絡の事業がさらに輝かしい成果を収めますようお祈り申し上げます。また、商絡の皆さまには虎年に幸多き一年となりますよう、すべてのご事柄がご期待に添いますよう心よりお祈り申し上げます。