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15

2022

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元宵節の佳節に、商絡の人たちはこんな風に“盛り上げる”!

出典:


元宵節は、中国の伝統的な祝日の一つで、上元節、小正月、元夕、あるいは灯節とも呼ばれ、毎年旧暦の正月十五日にあたります。正月は旧暦の元月に当たり、古人は「夜」を「宵」と称しました。正月十五日は一年で最初の満月の夜であることから、この日を「元宵節」と呼ぶのです。

2月15日、商絡電子は「湯圓を味わい・灯籠の謎を解き・元宵節を楽しむ」をテーマとするイベントを実施しました。会場では、新城の社員一同が湯圓を味わい、提灯を飾り、灯籠の謎を解くといったさまざまな催しを通じて、奮闘する姿勢で事業に取り組むとともに、従業員の文化的な生活を豊かにし、個々の魅力を存分に発揮できる機会を創出し、温かく穏やかな職場環境を築いています。これにより、会社の結束力と求心力を一層高めております。

提灯を吊るす

 

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総務部の仲間たちが会社に早めに提灯を飾り、濃厚な祝祭の雰囲気を演出しました。

灯籠の謎を当てる

灯謎の内容は多彩で、文字クイズや成語、知識などさまざまなジャンルが盛り込まれています。皆さんは次々と積極的に参加し、それぞれの才能を存分に発揮して、大きな達成感を味わいました。温かみあふれる元宵節の雰囲気を存分に感じることができました!

 

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歓喜に満ちた瞳が知恵の光を輝かせ、ある者は眉をひそめて深く思索にふけり、ある者は胸を張って喜びに満ち、また三五人でグループを組んで相談し合う姿も見られました。皆が口々に意見を交わすうちに、次々と謎が解き明かされ、競い合うようにして立派な賞品が手渡されていきました。

団子のスープ

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アフタヌーンティーの時間、皆さまのためにふっくらとした湯圓をご用意しました。この湯圓をひと口いただきましょう。これでこれからの毎日も元気いっぱいです!